ディズニー旅行におすすめ!1955東京ベイの快適ステイ&魅力を解説

その他の個性的な宿泊施設

実は私たち夫婦は毎月星野リゾートにも行っているのですが、年1はディズニーに行く習慣もあって、1月の終わりにディズニーランドに行ってきました!

OMO7大阪のポイント
  • 休止中アトラクションに踊らされる
  • 1955東京ベイのコンセプト
  • 1955東京ベイの楽しみ方

今回は、1955東京ベイの宿泊レポです。

休止中アトラクションに踊らされる

残念ながら夫婦共に好きな、ホーンテッドマンション・スペースマウンテン・アストロブラスター全てがまさかの休止中・・・。

そして一番好きな「チャイナボイジャー」も営業休止のタイミングで、インパしても軽食を片手に歩きまくる過ごし方でした笑

ディズニーを20時くらいに退園して、昨年急遽OPENした星野リゾート 1955東京ベイに宿泊しに行きました!

ディズニーランドから無料の送迎バスがでていたので、乗り込んで施設へ!

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1955東京ベイのコンセプト

初めてディズニーランドが誕生した1955年頃のアメリカへタイムスリップできるようなオールドアメリカンな空間が特徴の施設です!

星野リゾートブランド的にはOMOでもBEBでもない、その他の個性的な宿泊施設に分類されます!

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1955東京ベイの楽しみ方

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夜食も楽しめるカフェテリアで一休み

園内ではしっかりとご飯を食べなかったので、夜11時まで営業しているカフェテリアで夜食のラーメンやお茶漬けで締めくくるところから!

夜遅くまで営業してくれてるのはありがたい…!

他にも24時間営業のフード & ドリンクステーションやローソンも併設してますよ!

翌朝は豪華なビュッフェラインナップ

朝食は広めの会場でビュッフェを楽しめます!

海鮮丼やルーベンサンドを出来立てでいただけるライブキッチンは必見です。

お子さん用のメニューやアイテムも充実!

朝食券は当日だと売り切れる可能性があるので、前日で買っておくのがおすすめです!

ディズニーを楽しむために設計された客室

1955のオールドスタイルな客室は、横並びで朝支度しても問題ないようにドレッサーが非常に大きく設計されています。

また、子供も楽しめるような秘密基地的な空間作りが設計されています…!

どんな客層の方も楽しめるように工夫が凝らせれています!

2nd roomもおしゃれ空間

2つめの客室として使うことができる2nd roomでは帰る前の時間を過ごしたり、入園する前の作戦会議や退園後の夜更かしを楽しんだりできる共用空間です!

子供も大人も楽しめるテイストでみなさんが思い思いに過ごされていました!

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おわりに

最後に、何気に感動したポイントをご紹介します。

送迎バスのナンバープレートが全部1955になってるの!

すごくない!?

ただそれだけなんだけど、細かいところにこだわってるなーと感動した部分でした!

ぜひ、行ってみてね!!



こんな人におすすめ
  • コスパよく星野リゾートに泊まりたい方
  • 非日常の空間でリフレッシュしたい方



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